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江口克彦、永久寿夫/編 『21世紀日本国憲法私案 【新しい時代にあった国づくりのために】 』

『21世紀日本国憲法私案 【新しい時代にあった国づくりのために】 』(2004年11月 PHP研究所)江口克彦、永久寿夫編の「まえがき」の一部と「第六章」として纏められた安全保障の条文を紹介します。...

ロバート・ツチガネ/著 『アメリカでは常識の-ニッポン人取扱説明書-腹が立つけど、これが現実』

ロバート・ツチガネ教授/著、豊田有恒教授/訳 『アメリカでは常識の-ニッポン人取扱説明書-腹が立つけど、これが現実』 (平成16年 祥伝社)から、耳の痛い話を紹介します。...

カレル・ヴァン・ウォルフレン/著 『日本をどうする!?』

「憲法第九条がジョークなのは明々白々です。」リベラリストの知日派オランダ人、カレル・ヴァン・ウォルフレン氏が著し、世界的ベストセラーとなった 『日本/権力構造の謎』の日本人読者から送られた「自衛隊と憲法の関係」に関する質問レターに著者が回答しました。『日本をどうする!?』(1991年 早川書房 )より憲法問題に関して述べられた箇所を紹介します。...

岡本行夫/国際社会の中での日本のあるべき姿

憲法改正より先に、日本人が渡らねばならない二つのルビコン川がある。『2020年 日本のあり方--21世紀世代への7つの提言』(東洋経済新報社 2008年発行)第六章岡本行夫教授の『国際社会の中での日本のあるべき姿』を部分紹介します。...

平沢勝栄/著 『日本よ 国家たれ』

国家があり、国民があって憲法がある。この大原則を顧みず、憲法があって国家・国民があるというのでは「憲法栄えて国滅ぶ」でもよい、ということだ。平沢勝栄著『日本よ 国家たれ』(2002年 講談社発行)から憲法問題に関する著者の見解を紹介します。...

柿谷勲夫の憲法改正に関する見解 WILL(2009年2月号)

憲法を改正せずに自衛隊を海外に派遣する政治は卑怯だ。軍事評論家:柿谷勲夫氏の憲法改正に関する見解をWILL(2009年2月号)より紹介します。...

大野功統/著 『ウォームハート』

テロ事件は、国境を越えた人道に対する挑戦。直ちに憲法九条を改正し万全の対応を。前防衛庁長官、大野功統著 『ウォームハート』(株式会社パレード 2006年 発行)より引用紹介します。...

憲法改正、賛成?反対?

憲法改正、賛成?反対?-第九条について真剣に考え、おおらかに議論しよう-『政治の「なぜ?」は図で考えると面白い』瀧澤中著(青春出版社 2007年発行)を紹介します。...

田原総一郎、岡本行夫/対談 「『外交』とは何か、『国益』とは何か」

ジャーナリスト田原総一郎と元内閣総理大臣補佐官、岡本行夫の対談本「『外交』とは何か、『国益』とは何か」(朝日新聞社 2005年発行)から憲法問題をテーマにした対談を紹介します。...

自主憲法規制議員同盟、自主憲法制定国民会議編 『日本国憲法改正草案/地球時代の日本を考える』

「半独立国憲法」に過ぎない「日本国憲法」を改正しよう。『日本国憲法改正草案/地球時代の日本を考える』(自主憲法規制議員同盟、自主憲法制定国民会議編 1993年 現代書林)より、憲法改正の必要性を訴える前書きから引用紹介します。...
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