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憲法改正!

日本の平和と安全の確保のため、国民が自尊心を持てる為、日本が真の民主主義国家となるために日本国憲法を改正しよう。

カテゴリ:憲法改正の思想水脈~はじめに

第二次世界大戦後の軍事占領が終焉し、独立を取り戻した日本は、それまでの占領軍による過酷な検閲と言論統制から解放され、日本国憲法への批判も全面的に展開されました。このカテゴリーでは、独立後間もない頃から発表された日本国憲法改正論を紹介します。

当時の改憲への熱い思いは我々現代日本人も知っておく必要があります。

憲法改正社は、「今までは明文改憲の必要がなかったから解釈改憲を繰り返してきたが、もはや解釈だけではこれ以上防衛力を整備することが出来ず、今になって止むを得ず改憲に踏み切った」者の立場に立つものではありません。

無論、そういったことも十分改憲理由になることを認めることに吝かではありませんが、憲法改正社は、現代的な政策的都合などより遥か以前から先人民間人により唱えられていた改憲論を受け継いでいます。

今なぜ憲法を改正する必要があるのか?答えは「既に改正されていなければならない憲法が今まで改正されなかったから」です。先人の熱い思いを受け継ぎます。日本占領憲法を改正し、真の日本人による憲法を取り戻しましょう。

憲法改正!

日本の平和と安全の確保のため、国民が自尊心を持てる為、日本が真の民主主義国家となるために日本国憲法を改正しよう。

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